こんにちは、来栖です。

前回はアイマス風の挨拶をさせて頂きました。真、難しいものですね。

第2回となりますが、危うく守秘義務違反するところでした。うがー!これじゃ全然ダメだぞー!とジタバタしておりました。

 

さて。

どこから得た情報なのか。信用できる情報元か。根拠はあるのか。しっかり確認した上で記事に書かなければ、間違ったことを広めてしまうかもしれません。

新生が近づくにつれ、アフィリエイトサイトの露骨な煽り記事がハッシュタグにも目立つようになって来ました。

どうか惑わされないよう、十分に意識してお過ごし下さい。

また、フェーズ2から参加となるテスターの皆様。守秘義務をしっかりと理解した上で、テストに参加して下さい。

多くの方が口を酸っぱくして言っていますが、軽い気持ちで違反している方を多数見かけます。

違反が確認された場合、テスターの権利を剥奪されるだけでなく、レガシー版のデータを引き継ぐことも出来なくなる、とあります。

くれぐれもお気をつけて。軽い気持ちで違反し、後悔することになるかもしれません。正式サービスの開始が遅れるかもしれません。

 

では、ゼロから始める、あ・い・う・えおるぜあ!第2回に入ります。

 

・地方について

惑星ハイデリン最大の大陸「三大州」の西端にあるアルデナート小大陸と周辺の島々は、「エオルゼア」という文化圏を形成してきました。

大陸の一部であるエオルゼアも広大で、様々な特徴を持つ幾つもの地方があります。

  • ティノルカ地方
     アルデナート小大陸の中央からやや東に位置する地方の名称。
     ティノルカとは、イクサル族の言葉を由来としており、「母なる森」を意味するという。
     ティノルカ地方には鬱蒼とした森林地帯が広がっており、その森林地帯を「黒衣森(こくえのもり)」と呼ぶ。
     黒衣森の中には都市国家「グリダニア」が存在し、グリダニアの民は黒衣森を「鎮守の森」と呼ぶ。
  • ザナラーン地方
     アルデナート小大陸の南端に位置する地方の名称。
     地方全体のほぼ全てが砂漠化しており、岩山とサボテンが目立つ荒涼とした大地である。
     都市国家「ウルダハ」がザナラーン地方中央部に存在する。
  • ラノシア地方
     ロータノ海に浮かぶバイルブランド島南部の地方の名称。
     ラノシア地方北部を除いたほぼ全域が海に面している。
     都市国家「リムサ・ロミンサ」がラノシア地方南部に存在する。
  • クルザス地方
     アルデナート小大陸の北部、大陸を東西に走るアバラシア山脈の中央に位置する地方の名称。
     山岳部の高原地帯を中心に広がっており、吹き下ろす風が体温を奪う。
     都市国家「イシュガルド」が存在する。
  • モードゥナ地方
     アルデナート小大陸の中央に位置する地方の名称。
     「銀泪湖(ぎんるいこ)」を中心として沼沢地が広がっている。
     クリスタルの産出地となっており、緑豊かな地方だった。
     「銀泪湖上空戦」が原因となり、現在では荒れ果てた大地となっている。
     かつては西方に「銀泪瀧(ぎんるいろう)」が存在し、その美しさから女神の涙に例えられたほどであったが、現在ではその影もない。
     クリスタルの洞窟と呼ばれる「ザンデ霊廟」が存在する。
  • ギラバニア地方
     アルデナート小大陸の北東に位置する地方の名称。
     都市国家「アラミゴ」が存在する。
  • ドラヴァニア地方
     イシュガルドの仇敵とされているドラゴン族のテリトリー。
     特に営巣地のある頂の危峰は、天然の要害として翼を持たぬ者の侵入を有史以来拒み続けてきた。
  • ゼルファトル地方
     東アバラシア山脈を分断する大渓谷がある地方の名称。
     イクサル族のテリトリー。
  • オ・ゴモロ
     バイルブランド島の北部山岳地帯の名称。
     コボルド族のテリトリー。
  • パガルザン
     ザナラーン地方にある平原の名称。
     南ザナラーン付近がそうではないかとされているが、定かではない。
     アマルジャ族のテリトリー。

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・都市国家について

エオルゼアには、幾つもの都市国家が存在します。

領地や権益、あるいは神々の解釈をめぐり、諸都市は合従連衡を繰り返しながら、長き戦乱の歴史を刻んできました。

エオルゼアの外に存在する国家も合わせて紹介します。

  • グリダニア(Gridania)
     ティノルカ地方、黒衣森の中に存在する田園都市国家。
     森の都と称され、内部を流れる無数の運河に面して作られた水車と、巨大な木造建築物によって町並みが形成されている。
     主な産業は林業、農業、木工業、皮革業。鬼哭隊と神勇隊による強力なレンジャー部隊が常に森林をパトロールし、都市を護っている。
     古代においてはゲルモラという都市国家を形成し、精霊を恐れて穴蔵に隠れ住んでいた。
     しかし550年前頃に、それまで支配していたイクサル族が精霊の怒りを買って離れた後、グリダニアが形成された。
     三重の幻術皇による精霊の神託によって国是が決定され、国権の最高機関として「精霊評議会」が存在する。
  • ウルダハ(Ul’dah)
     ザナラーン地方に存在する交易都市国家。
     砂の都と称され、大量の鉱物資源と、定評のある繊維業により国が富んでいる。
     主な産業は鉱業、繊維業。
     ナル・ザル教団が本部を構えており、東西にある礼拝堂では呪術士達が術の研究を行なっている。
     古代においては近隣にシラディハという都市があったが、ウルダハとの戦争により滅びている。※後述
     王朝が存在するが、実際は砂蠍衆と呼ばれる六人が政治を取り仕切っている。
     近年はアラミゴから逃げ延びた人々が流入しており、政情不安を招いている。※後述
  • リムサ・ロミンサ(Limsa Lominsa)
     ラノシア地方に存在する海洋都市国家。
     海の都と称され、無数の小島や岩礁の上に渡された白橋からなる美しい町並みは、「女神リムレーンのベール」と呼ばれる。
     主な産業は漁業、造船業。
     エオルゼア都市国家の中で随一の海軍を擁しており、各国から資金を集め、海上治安を一手に引き受ける。
     第五星暦にはニームという都市国家が存在した。
     提督が政治を取り仕切る。現提督はメルウィブ・ブルーフィスウィン。
     強力な海軍を擁する一方で陸軍兵力に乏しく、高地ラノシアで蟠踞するコボルト族を掃討できないばかりか、コボルト族をガレマール帝国への陸での盾とする考えをもつほど。
  • イシュガルド(Ishgard)
     クルザス地方に存在する要塞都市国家。
     山の都と称され、アバラシア山脈を背後に控え、眼前には雲の海が広がっている。
     イシュガルドの人々は、獰猛なドラゴン族と永く戦い続けており、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハを含む4都市の中では最大兵力を誇っている。
     教皇が政治を行なっており、聖都、皇都と呼ぶ都市民がいる。
  • シャーレアン(Shar Layan)
     アルデナート小大陸北西に位置する学術都市国家。
     北部諸島に存在していたとされる。
     知の都と称される。アラミゴ侵攻時に住民が姿を消したという事実が存在し、都は既に消滅しているという噂もある。
     救世詩盟はシャーレアンで結成されたという。
     エーテライト技術、都市内転送網(エーテライト技術の一部)、古代アラグ帝国、占星術等、他の都市国家とは一線を画した知識と技術を持ち合わせていた。
  • アラミゴ(Ala Mhigo)
     アルデナート小大陸東北に位置する都市国家。
     6大都市の中で最強の国家として栄えており、エオルゼアをガレマール帝国から守る盾として戦った。
     しかし15年前に陥落し、現在はガレマール帝国支配下の属州となっている。
     逃げ延びた人々の多くはウルダハへ流入している。
  • ガレマール帝国(Garlean Empire)
     エオルゼアの外に存在する軍事国家。
     ここ50年で三大州のうち北州と東州を手中に収めた。
     現皇帝は「ソル・ゾス・ガルヴァス」で、帝政樹立後から即位している。
     生まれつき魔法の使えない者が多い民族であるガレアンは、魔導技術を用いて行使していた。
     その魔導技術を軍事転用し、圧倒的軍事力を手に入れたガレマール共和国はガレマール帝国となり、ハイデリンに覇を唱える強国となった。
     侵略の途中、蛮神によって滅びた地を見た皇帝は、蛮神殲滅を国是に据えている。
  • ラザハン(Radz-at-Han)
     近東にある自由都市国家。
     サベネア島にあると言われ、富裕層が暮らす豊かな国家のようである。
     エッグハントではドードーの卵の取り寄せ先であり、特殊戦教練ではラザハンから武器を輸入している。
  • 古代都市シラディハ(Sil’dih)
     かつてエオルゼアに存在した都市国家。
     大干ばつに苦しんでいたウルダハが、シラディハが発見した水源地を奪おうと戦争を仕掛けたことをきっかけに滅びた。
     シラディハがウルダハに対向するためとったのは「兵士をゾンビーに変える」という手段であり、戦いの最中にゾンビーの制御を失ってしまうという失態を犯す。
     結果として都市民の大半以上がゾンビーとなり、これを大義名分にウルダハが「ゾンビーをザル神のもとへ還す聖戦」として全戦力を投入して殲滅し、シラディハは滅びた。

 

・十二神について

エオルゼアの世界にも神々が存在します。

蛮族が信仰する神々。人間が信仰する神々。

エオルゼア十二神は、人間が信仰する神々を指します。

  • 戦神ハルオーネ(Halone the Fury)
     氷河と戦争を司る女神。
     氷属の神力を有しており、星一月の運行を務める。
     壊神ラールガーの娘であり、地神ノフィカの仇敵であるとされる。
     青銅の大盾を持つ勝気な戦士の姿で描かれ、数槍を象徴として表わされることが多い。
     都市国家イシュガルドの守護神とされている。
  • 愛神メネフィナ(Menphina the Lover)
     双月と慈愛を司る女神。
     氷属の神力を有しており、霊一月の運行を務める。
     日神アーゼマの異母妹であり、山神オシュオンの恋人とされる。
     円い平鍋を持った健気な小間使いの姿で描かれ、月輪を象徴として表わされることが多い。
     メネフィナが象徴する月には孫衛星があり「ダラガブ」と名付けられている。
  • 河神サリャク(Thaliak the Scholar)
     河川と知識を司る男神。
     水属の神力を有しており、星二月の運行を務める。
     海神リムレーンの父であり、工神ビエルゴの師とされる。
     トネリコの杖を持つ内気な学者の姿で描かれ、巻物を象徴として表わされることが多い。
     都市国家シャーレアンの守護神とされている。
  • 星神ニメーヤ(Nymeia the Spinner)
     惑星と運命を司る女神。
     水属の神力を有しており、霊二月の運行を務める。
     時神アルジクの妹であり、壊神ラールガーの主とされる。
     白絹のベールを被った聡明な機織の姿で描かれ、紡車を象徴として表わされることが多い。
  • 海神リムレーン(Llymlaen the Navigator)
     海洋と航海を司る女神。
     風属の神力を有しており、星三月の運行を務める。
     河神サリャクの娘であり、地神ノフィカの姉とされる。
     大身の銛を持つ壮健な漁師の姿で描かれ、波浪を象徴として表されることが多い。
     都市国家リムサ・ロミンサの守護神とされている。
  • 山神オシュオン(Oschon the Wanderer)
     山岳と放浪を司る男神。風属の神力を有しており、霊三月の運行を務める。
     商神ナルザルの義兄弟であり、戦神ハルオーネの親友とされる。
     イチイの弓を持った呑気な猟師の姿で描かれ、山杖を象徴として表されることが多い。
     古代都市ニームの守護神とされている。
  • 工神ビエルゴ(Byregot the Builder)
     建築と工芸を司る男神。
     雷属の神力を有しており、星四月の運行を務める。
     河神サリャクの弟子であり、戦神ハルオーネの兄とされる。
     双頭の鉄槌を持つ誠実な鍛冶の姿で描かれ、手指を象徴として表されることが多い。
  • 壊神ラールガー(Rhalgr the Destroyer)
     彗星と破壊を司る男神。
     雷属の信力を有しており、霊四月の運行を務める。
     星神ニメーヤの僕であり、工神ビエルゴと戦神ハルオーネの義父とされる。
     黄銅の杖を持った怜悧な魔法使いの姿で描かれ、流星を象徴として表されることが多い。
     都市国家アラミゴの守護神とされている。
  • 日神アーゼマ(Azeyma the Warden)
     太陽と審理を司る女神。
     火属の神力を有しており、星五月の運行を務める。
     時神アルジクの娘であり、愛神メネフィナの姉とされる。
     黄金の扇を持つ豪気な貴婦人の姿で描かれ、日輪を象徴として表されることが多い。
  • 商神ナルザル(Nald’thal the Traders)
     地底と商売を司る男神。
     火属の神力を有しており、霊五月の運行を務める。
     ナルとザルの二面の神であり、双子とされる。
     天秤を持つ明敏な商人の姿で描かれ、貝価を象徴として表されることが多い。
     都市国家ウルダハの守護神とされている。
  • 地神ノフィカ(Nophica the Matron)
     大地と豊穣を司る女神。
     土属の神力を有しており、星六月の運行を務める。
     日神アーゼマの娘であり、海神リムレーンの妹とされる。
     鋼の大鎌を持つ陽気な農民の姿で描かれ、新緑を象徴として表されることが多い。
     都市国家グリダニアの守護神とされている。
     公式イラストが出た唯一の十二神でもある。
  • 時神アルジク(Althyk the Keeper)
     重力と時間を司る男神。
     土属の神力を有しており、霊六月の運行を務める。
     星神ニメーヤの兄であり、日神アーゼマと月神メネフィナの父とされる。
     時代の終焉トレーラーにおいて、ルイゾワが冒険者を未来へ飛ばす際に、アルジクの印が浮かび上がっている。

 

・種族,部族について

エオルゼアには、1民族2部族で、5民族10部族、そして蛮族が住んでいます。

プレイヤーは、10種類の部族の中から1つを選び、自分の分身として冒険をすることになります。

では、紹介して行きましょう。

  • ヒューラン(HYUR)
     平均的な体躯を持つ民族。古代においては決して多数派ではなかったが、3度に渡る大移動を経て、エオルゼアで最も人口の多い種族となった。
     反面、ルーツは多種多様であり、民族意識は極めて希薄。自由を是とする気風が強い。
    • ミッドランダー(MIDLANDER)
       ヒューランの中で過半数を占める部族。低地に入植した者が多いためミッドランダーと呼ばれる。

      ハイランダー(HIGHLANDER)
       ミッドランダーに比べ大柄で、たくましい肉体を誇る。アラミゴを祖国としていたが、陥落によりウルダハに身を寄せる者も少なくない。

 

  • ミコッテ(MIQO’TE)
     大きく張り出した耳と、しなやかな尾を有す民族。
     第五霊災の大氷雪時代に獲物を追ってエオルゼアに渡ってきた狩猟民族の末裔。
     そのためエオルゼアにおいてはマイノリティであり、同族間での縄張り意識が強く、特に男性は他者との接触を避ける傾向があるため、都市でも単身で暮らす者が多い。
    • サンシーカー(SEEKERS OF THE SUN)
       自らを「太陽の使人」と称する部族で、太陽神アーゼマの信徒が多い。
       エオルゼアにおける総人口は少ないものの、リムサ・ロミンサでは一定数が暮らしている。
       辺境の地で暮らす氏族もいるようである。

      ムーンキーパー(KEEPERS OF THE MOON)
       自らを「月の防人」と称する部族で、月神メネフィナの信徒が多い。
       黒衣森において狩猟生活を営んでおり、密猟者とみなすグリダニアの民とは長年対立してきたようである。
       近年では和解が進み、都市に身を寄せるものもいる。

 

  • エレゼン(ELEZEN)
     長い四肢が特徴の、痩身長躯の民族。
     かつてはエオルゼアの支配的地位を占めていた先住民族のため、非常に誇り高い。
     流入してきたヒューランと激しく戦った過去を持つが、相互理解の進んだ現在では、共存共栄の道を歩んでいる。
     ヒューランに比べ、長寿であることも特徴の一つ。
    • フォレスター(WILDWOOD)
       古くから黒衣森を中心とする森林地帯を拠点としている部族。
       イシュガルドやグリダニアの建国に関わり、多く居住する。
       秩序や規律を重んじるためか、他の民族からは理屈っぽく高慢だと思われることもあるようだ。

      シェーダー(DUSKWIGHT)
       数百年間、森林地帯の鍾乳洞を拠点としている部族。
       グリダニア建国時にフォレスターと袂を分かち、穴居生活を続けた者達の末裔。
       束縛を嫌うため、現在でも都市と距離をおくものが少なくない。

 

  • ルガディン(ROEGASYN)
     大柄で筋骨たくましい、がっしりとした体格の民族。
     北洋を荒らしまわった海洋民の末裔であり、彼らの祖先の多くがエオルゼアへと渡ってきた。
     蛮勇を競い合う風習を持つため、野蛮だと思われがちであるが、情に厚く忠義を貫き通すことでも知られる。
     歴史的に多くの偉大な武人を輩出している。
    • ゼーヴォルフ(SEA WOLVES)
       北洋から襲来する海賊「海の猿」として恐れられた部族。
       リムサ・ロミンサの主要構成部族であり、船乗りや水兵として生きるものが多い。
       古来からの慣習に則り、古ルガディン語由来の名を持つ。

      ローエンガルデ(HELLSGUARD)
       北アバラシア山脈に住み着いた少数部族。
       伝統的に傭兵に携わる者が多く、覚えやすい共通語の通名を名乗るようになった。
       今でもウルダハでは、剣闘士や用心棒として活躍する彼らの姿を見ることが出来る。

 

  • ララフェル(LALAFELL)
     ずんぐりとした小柄な民族。主要民族の中でも身体が小さく、容姿も得てして幼く見えがちであるため、年齢を推測しにくい存在である。
     南洋諸島の農耕民族を祖とし、交易を通じてエオルゼアへ進出してきた。
     そのためか、多民族との交流に積極的であり、どの民族とも良好な関係を築いている。
    • プレーンフォーク(PLAINFOLK)
       ラノシア地方など、農耕に適した平野部に進出した部族。
       農業従事者が多いが、リムサ・ロミンサを拠点にした海運,漁業関係に従事する者も少なくない。
       一般的に呑気でマイペースなものが多いとされている。

      デューンフォーク(DUNEFOLK)
       ザナラーン地方など、荒涼とした砂漠地帯に進出した部族。
       ウルダハを築き上げた部族であり、公益の民として有名である。
       思いつく側から行動に移す実践主義的な彼らは、商機を捉えるのに大いに役立っているようだ。

 

第2回は、世界観に関する基本的知識を詰め込んでみました。

情報の参照先は公式ホームページを主としています。

第3回も宜しくお願いします!

See you soon!